2012年3月13日火曜日

J2 第2節 徳島対岐阜

~前半15分
DFラインの裏をたびたび狙われているからか、位置取りが深い。
そのため、3ラインが間延びし、前線が孤立気味。
各所で、「分厚さ(=コンパクトさ)」に欠けている。

1点を先行しているのに、より自分たちが走らなければいけない戦い方に・・・。

全体的なイメージは、攻守の切り替えの早いアグレッシブなサッカー。
ポゼッションにそれほどこだわりはなく、人を追い越していくような動的なスタイル。

前半35~ハーフタイム
だんだんチームが一体感を持ってきた。
ただし、突っ込みすぎる嫌いあり。
中央のボランチが、もっと舵をとる必要があるか。
ただ、このポジションで求められる役割はかなり大きく、慣れるまでは大変か。

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